pinturicchio

threadless:

Just one of hundreds of incredible submissions up for scoring and funding in our $20K design challenge, “Life on Mars?" by John Tibbott fills our ears with that classic Bowie song. Here’s what John had to say about his design:
“Everyone goes on about the man in the moon, but what about the life on mars, man?!”
Artists, there is still one week to submit to our $20K design challenge! What would you do with the $20K grand prize?

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Just one of hundreds of incredible submissions up for scoring and funding in our $20K design challenge, “Life on Mars?" by John Tibbott fills our ears with that classic Bowie song. Here’s what John had to say about his design:

Everyone goes on about the man in the moon, but what about the life on mars, man?!”

Artists, there is still one week to submit to our $20K design challenge! What would you do with the $20K grand prize?


70-80年代頃のニューヨークでは、「芸術家証明書」というのが発行された時期があったそうです。 その理由は、当時一部荒廃していたニューヨークの街との関連が、まあ、いろいろあるんですが、(ここでは割愛) 私がしびれた(笑)のは、その証明書を出す基準でした。 それは、

1:商業的芸術ではなく、純粋芸術−すなわち絵画、彫刻、振付、映像、作曲その他を含むものの創作を、不断に進行している個人 2:自己の表現形態に真剣かつ不断に傾倒してきたことを証明できる個人 3:現時点でも、その表現形態に専心・従事している個人

・・・つまりですね、 「それで食えてるか」とか「いくつ賞もらってるか」とか関係ないんです。 「ずっと創作を人生のメインにやり続けています」と言えれば、それはその人は“プロフェッショナル”の芸術家として“証明”される。

「芸術家証明書」の発行の目的は、「優れた芸術作品を世に送り出す」といった高邁なものではなく、芸術家というものの存在・暮らしぶりにのみ焦点をあてて、その暮らしぶりをそのまま続けられるよう制度を整えたという事実である。別の言い方をすれば、市民がそれぞれの暮らし方で暮らしていけるよう権利を守ったという、つまりはデモクラシーの姿勢である。
芸術家が芸術家として生きていける社会とは、まずはこういう環境——芸術作品よりも前に、その送り手たる「芸術家」に目が向けられる環境——をいうのである。 芸術家が芸術家として生きていける環境とは、芸術家の層の厚みを生むのだろう。芸術の世界でもビジネスでもスポーツでも、目をみはるほどの活発な現象というものは、層の厚みから生まれるものだ。そして、目をみはるほど活発な芸術現象とは、すなわち、多くの人々を引きつけられるパワーある芸術作品が次々と生まれ出る社会であるこのは、いうまでもない。

—『ニューヨーク—芸術家と共存する街』

*arts marketing.jp : オバマ氏のマニフェストと、”芸術家である基準”とは。 (via nanospectives) (via tessar) (via sytoh) (via dannnao)

たけしはなんていってたっけ

(via kml)

(via djsmz) (via gkojay) (via hetmek) (via deli-hell-me) (via yaruo) (via mmmmmmmmmy) (via growmoss) (via yuasa)


私からすれば、毎日お客さんが来ているので、一人あたりの頻度が高いように思っていましたが、実は一般の人は幼稚園で1回、小学校で1回、恋人ができて1回、子供が生まれて1回、孫が生まれて1回。つまり一生のうち5回くらいしか動物園に足を運ばない

コミュニケーションを学ぶ移動動物園 (via izumiumi)